N的画譚

N町在住、陋巷の名も無き建築物を描くneonによる、日日の作画帖です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
個展終了いたしました
cafe Nomadにおける個展「ピアニシモな建築たち」は5/30を以て終了致しました。期間中は多くの方々にご高覧頂き、まことにありがとうございました。これからまたゆっくり整理しつつ、感想なども書いていきたいとも思っております。

と思っておりましたら、なんとわきた・けんいちさんのブログ[Blog版 環境社会学-地域社会論 琵琶湖畔発]のなかに、集大成的御文をいただきました。ありがとうございました
Comment
≪この記事へのコメント≫
yukiりんさん
ええ~、そうでしたっけ。私がいながら、気づかずにすみません。私もあほだす。どうも喫茶店の展示って、いまいち落ち着かないですね。greenagainさんのには、まいりました。すみません、幼少のみぎり「ドブス××(名字)」と言われて以来、容姿にコンプレックスがあるせいか、「美人に描いといてね」などと言った私がアホだった。。。実物を見た皆様、ひらにお許し下さいませ。
2006/06/01(木) 14:51:38 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
はっ、私も同じく!
neonさんお疲れ様でした。
実は妾番長さんと同じく私も曙ハウスの画を確認しておりません!大バカだ~。
あれだけ話題にしていたのに~。きっと夫も気付いていなかったと思います…もうホントバカ夫婦(^^;
ぜひぜひ、お寺の境内での個展実現させて下さいませ。よろしくお願い致しますですっ。
それとgreenagainさんのイラストでのお集まりになった方々のご紹介、面白いですね。撮影会の現場が目に浮かんでくるようです(^^;
皆さんneonさんの素敵な画とお人柄と美人な所に吸い寄せられたのでしょうね。我夫妻もも吸い寄せられました!次回も楽しみにしております。
2006/06/01(木) 13:16:27 | URL | yukiりん #-[ 編集]
Hiroさん
海の向こうから、コメントをありがとうございます。いえいえ、Hiroさんのような方にはほんとにお恥ずかしいのですけれど、おっしゃるように、展示をすると、色々なとっかかりがまたできていきますよね。ゆっくり、吟味消化昇華していきたいと思っています。またHiroさんのところにも伺いますね!
2006/06/01(木) 09:41:22 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
お疲れさまでした。
ちょっと遠過ぎて作品を拝見できなかったのが残念ですが、展覧会の様子はこのブログをよんでも伝わってきました。沢山の有意義なインプットがあったことだろうと思います。ゆっくりと消化してください。
2006/05/31(水) 23:40:38 | URL | Hiro #-[ 編集]
妾番長さん
ったら、いやですわ~。そうなんですか~。いや、もうますますどこかでお見せしないとな~って気になってくるじゃないですか。やっぱかんかんでりのお寺の境内しかないですよ、妾番長さんには。
2006/05/31(水) 21:23:44 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
「あの画は、店はいってすぐ右の白い壁面の真ん中に」・・・もしかして、僕が座っていた席のあたりかもしれません。
壁を背にして座っていたので、ないないと思いつつ、頭の上にあったんですね・・・アホだす(;_;)
2006/05/31(水) 21:17:25 | URL | 妾番長 #-[ 編集]
scotchegg♂さん
ありがとうございます。本のほうも是非よろしくお願いします~。まだまだ残務整理とお礼状等シゴトが残っておりまして、晴れがましい気分には今少しなれそうにないかも。。
2006/05/31(水) 21:12:04 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
入れ違い
わきたさん、入れ違いのコメントになってしまいましたが、「昇天」でなく「昇華」と言ったつもりなんですよ。「Kai-wai散策」のほうの拙コメントにも同様のことを書いていますので。。私の画だけではとても「昇天」させる力はありませんです。「?」は「描写」だと思いますです。
2006/05/31(水) 21:05:29 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
おつかれさまでした
二十日間にわたりおつかれさまでした
イラストを担当された二冊の本の出版も
楽しみにしております。
皆さんで打ち上げしたいですね。
2006/05/31(水) 20:47:03 | URL | scotchegg♂ #-[ 編集]
「?」の部分
neonさん、拙ブログをご紹介くださりありがとうございました。「根津と谷中を訪れる(1)」のコメントで、m-louisさんが、「 neonさんが曙ハウスの画を描くことを『 ? 』ではなく『昇天』させたのだと言われて
たのが非常に印象に残ってます。」とお書きになっています。この「?」の部分は何だったのでしょうね。
2006/05/31(水) 20:33:01 | URL | わきた・けんいち #a778DX/k[ 編集]
わきたさん
TBありがとうございました!こちらもあとでさせていただきますね~。
2006/05/31(水) 18:59:32 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
妾番長さん
あら~。だったらお見せしますわ。
って言わなくてもいいんですか。あの画は、店はいってすぐ右の白い壁面の真ん中にあったんですよ。奥のスペースだけでなく、実は手前にもあったんですが、お客さんが多いと気が付かないかもしれませんね。。
妾番長さんのために、過去作含めた展覧を、ちゃんとした画廊でやりますかね。。
2006/05/31(水) 18:56:44 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
genpikiさん
コメントありがとうございました。展示見て下さり嬉しく思います。電線も電柱も、結構愉しい感じに見えることってあるんですよ。あ、そして色々発見なさったようですね。モチーフになったところが分かったあなたは、かなり通です!
2006/05/31(水) 18:52:16 | URL | neon #Fos2lKYE[ 編集]
どうもお疲れ様でした。
冒頭のリンクにある写真を見てショックを受けました。
これはハウス曙ですよね。
探したのですが、結局見つからなかったんです(;_;)
展示スペースは、ここだからきっとどれかがそうだったんだろうと思っていましたが、こんな大きな絵がどこかにあったんですね!ガーン
最近失態が多くて鬱になりそな私でした。
(あ、また「だったらお見せしますわ」なんて考えないで下さいね。またいつか見れる日がきっと来るでしょう。)
2006/05/31(水) 13:17:07 | URL | 妾番長 #-[ 編集]
最終日のきのう、個展を拝見いたしました。

根津の街も大倉さんの手にかかると、こんなにかわいらしくなるんだっ!!と驚きです。

わたしも古い建築が好きで、よく写真にとったりするのですが、その時気になるのが電線の存在。看板建築に電線がかかってきれいに取れない時なんかはイラッとしちゃうんですが、大倉さんの作品を見てからは、なんだか電線さえも建物を彩るかわいらしい存在に思えちゃいました。

個展を見てからしばらく街を散策したのですが、「あ、緑色のドアの家だ!」「裸電球の家だ!」とモデルとなったと思われる建物を発見。なんだかうれしくなりました。

2006/05/31(水) 11:09:39 | URL | genpiki #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
■墨田区京島「LOVEGARDEN」さんを訪問したあと、根津と谷中に移動しました。根津に移動したのは、根津の「Cafe Nomad」でひらかれていたneonさん(『N的画譚』)の個展「ピアニシモな建築たち」を拝見するためです。ブログを通じてしりあった皆さんと一緒にお邪魔しました
2006/05/31(水) 12:50:50 | Blog版「環境社会学/地域社会論 琵琶湖畔発」
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。